2日目午前中セッションの松田明さん、原悠さんの講演を聞けたので、マインドマップにしてみました。

午後のセッションもマインドマップ書いたら追記していきまーす♪

f:id:dproject21:20110717121433j:image:w640
f:id:dproject21:20110717114249j:image:w640

14:36 追記
諸橋さんの講演をマインドマップにしてみた。してみたけど、メインの部分が1ブランチに。。。まぁ、こういう風にうまくいかないのもライブマインドマッピングではよくあること。気にせず載せてみます。講演はよかったですよー♪
f:id:dproject21:20110717142855j:image:w640

後輩にこんなこと言われちゃったよ…

『かおり先輩ってゲスいですよね!!』
まあ認めるけど!!!性格怖いですよね!!はい、ごめんね!!

知らない先輩がいじめられててざまあwって顔する私…
チームメートの顔面に思いっきりスパイクをノーバウンドで打ち、笑う私…もちろんわざと←
挑発うまいって言われる私…

うふぺろ☆



カッコいい響きだよね。

 

昨日に続き、いや昨日以上にそんな内容じゃありません。

 

本来夢に向かってっていうと、自分のやりたいことや目標に対してひた走るような意味だけど、俺のいう夢に向かってというのは、いつか瀬戸大橋走り抜けたいなーっていう夢を実際駆け抜けたよというもの。

 

f:id:hibi-mae:20170210184738j:plain

 

凄く気持ちよかった。

けどさ、この橋の通行料高いよね。。

負けてしまいましたか・・・

どうもこんにちは、ロキです。

 

この試合は観れていないのですが、何だか観れない時は負け試合が多いような気がしますね(良いんだか悪いんだか、いや、悪いに決まっていますね)。ロードの広島戦が観れない環境なので必然的にそうなっているのかもしれませんが。

 

先発の能見さんですが、速報のスコアを見た感じだと、ちょっと勿体無い登板だったのかなという印象を受けました。立ち上がりの2イニング、先頭打者を四球で出してしまい、そのランナーをしっかりと返されてしまいました。三振は7つと多く取れていますし、球の走り自体は良かったのですかね? ちょうど良いタイミングで打たれてしまったような感じでしょうか(ホームランはいつであってもダメですけどね)。実際の映像を観ていないので推測の域を出ませんが。

 

リリーフ陣はビハインドピッチャーが登板しました。松田と岩崎の2人が良くなかったようですね。特に岩崎は、ここのところ良くない登板が続いています。リリーフ転向初年度ということもあって、疲れがみえてきた感じでしょうか。一旦リフレッシュのために下に落とすのもありかもですね。

リリーフではもう1人、新加入のメンデスが1軍デビューを飾りました。マテオが腰の違和感で抹消され、その代役として登録されたわけですが、いきなり出番がきましたね。2イニングを無失点に抑える好投だったようです。早く映像で観たいですね(ヤクルト主催の試合は、スポナビライブの見逃し配信で観ることができないんですよね、フジテレビの権利の関係だと思います)。ただ、まだビハインドの展開での出番が多くなるでしょうし、観れるということはそういう展開だということにもなりますから、それはそれで嫌ですね(単なるわがままです)。

 

打線の方は、佐藤 由規に封じ込まれてしまったようです。予想通り四球は多く、チャンスが無かった訳ではありませんでしたが、肝心のヒットが出ませんでした。切り替えるしかありませんね。最近の打線の状態が悪いわけではありませんから、引きずらなければそれで良いと思います。

 

試合を観れていませんから、感想というタイトルに見合った記事の内容になっていませんが、許していただければと思います。私事ですが、しばらく忙しくて帰りが遅くなる日が続きそうなんですよね。次に試合が観れそうなのは、多分水曜か木曜あたりですかね。このブログに需要があるわけではないので、そこは全く問題は無いかと思いますが。

 

次戦の先発は、メッセンジャーさんと小川です。

メッセンジャーさんが中5日で登板するようです。長いイニングを消化できる投手ですから、週頭のカードに置いておくのかなと予想していたのですが、違いましたね。シーズンを通して、できるだけ登板数を稼ぐという方針なんですかね? もしくは、週末カードの対戦相手にぶつけたいのか、ですね。後半戦の日程は、週頭のカードに首位広島との試合が多く、週末カードは2位争いの相手になりそうな横浜や巨人、中日などが集まっています。もしかしたら、すでにチームとしてのターゲットを2位に設定しているのかもですね。まだ判断するには材料が足りませんけどね。個人的には、それで玉砕して順位を落とすことになっても、可能性が無くなるまで首位を諦めない姿勢で戦ってほしい気持ちはあります。やはり目標はリーグ優勝ができるチームを作ることなわけですからね。どのくらい力が足りないのかは、目指し続けていかなければ視えてきませんから。

一方の小川は、唐突なクローザーへの配置転換が上手くいかず、先発に戻ってきました。やはり、彼は先発の方がしっくりきますよね(イメージの問題ですが)。好投手ではありますが、何とか得点を奪ってカード勝ち越しを決めて欲しいですね。

それと、このカードが始まる前に山中の登板を予想していましたが、現在は不調で抹消されているんですね(日数的には再登録可能な状態ではありますが)。すみません、知りませんでした。このカードでは登板がなかったですね。

 

 

最後まで読んでくださった方ありがとうございます。

興味がありましたら、他の記事にも目を通していただけると嬉しいです。

それでは今回はこれにて失礼いたします。

f:id:kotobalover:20170905003945j:plain

執筆可能な記事

・外国語

・海外旅行

・コスメ

・サプリメント

・求人

・男性化粧品

 

料金

・1〜1000文字:2000円

・1001文字〜1500文字:2500円

・1501文字〜2000文字:3000円

・2001文字〜2500文字:3500円

・2501文字〜3000文字:4000円

・3001文字〜3500文字:4500円 

※上記以上の文字数は応相談

 

納期

都度相談

 

お問い合わせ先

bangkok.startup.2017@gmail.com

↑上記メールに、制作ご希望の記事、文字数をお知らせください。対応可否含めて1日以内に返答致します。 

 

※上記記載の条件以外も承っております。お気軽にご相談ください。

突然ですが皆様はSNS使っていますか?私は恥ずかしながらつい最近Twitterを始めた口なのです。Twiter以外にもミクシィ・インスタグラム・フェイスブックなど色んなサービスがあり普及率も高く、近頃では転職活動もSNS上で行うサービスも出ているのだとか。いやぁ、変な事はできませんね。

 

そういえば、以前友人のウエディングプランナーが嘆いていました。「最近はSNSでお客様同士が繋がっている事があってね。めちゃくちゃ怒られたよ・・・とほほ。」

 

今日はそんなお話。

f:id:kanos321:20161015233653p:plain

  • 初めての経験「結婚式」の知識の集め方。
    • 経験者と未経験者を繋ぐ口コミサイトも情報源として重視されている。
  • 口コミサイト以外でつながる消費者。
    • インスタグラムやフェイスブックで消費者同士が繋がっている。
  • 接客業の難易度が上がっている。

初めての経験「結婚式」の知識の集め方。

これから結婚を挙げようとする人の多くは、挙式する場所や結婚式のしきたり、Howtoなど事前に知識を集めようとします。情報源の代表的なものとしてはまずゼクシィが挙げられるでしょうか。あの分厚くて重い本です。

 

私がウエディングプランナーとして勤めていた数年前の知識で恐縮なんですが、式場を探しに来たカップルにアンケートを取ると「事前知識の為にゼクシィを購入した」という回答がほぼ100%といっていいほど多かったものです。

 

経験者と未経験者を繋ぐ口コミサイトも情報源として重視されている。

また、最近では「口コミサイト」の利用率も非常に多くなっています。食べログ・ぐるなびの結婚式版といえばわかりやすいでしょうか。その名の通り式場を見学した人・実際に利用した人達が感想・評価を書くサイトなんですね。以下のサイトが比較的認知度が高い2トップだと思います。

 

結婚式・結婚式場選び日本最大級口コミサイト【みんなのウェディング】

結婚式・結婚式場の日本最大級口コミサイト【ウエディングパーク】

 

これらのサイトには各式場・ホテルの利用者の声が直接載りますので、時には厳しい指摘もありその評価が露骨に数値化されます。さらにこれから利用を考えている人々は、その評価を参考にしますから各ホテル・式場は「口コミサイト」にかなり敏感になっています。自社の情報をチェックしていない企業は無いと言っていいでしょう。悪いこと書かれたらえらい影響出ますからね。

 

このように消費者同士が情報を共有するというのは、「下手なことはできない」という企業へのプレッシャーにもなっており、また企業側から見れば良い仕事をすればそれだけ口コミが広がるメリットにもなっています。もちろん、正常に機能していればの話ですが。

 

口コミサイト以外でつながる消費者。

インスタグラムやフェイスブックで消費者同士が繋がっている。

さらに最近多いのが、インスタグラムやフェイスブックなどで「同じホテル・式場で、同時期に結婚式の打ち合わせをしている人同士」がグループを形成しリアルタイムに繋がっているケースだそう。時に情報を共有したり、励ましあったりできる同期のような感覚なのでしょうか。

 

口コミサイトの「経験者と未経験者」の繋がりとは性格が違い、これは「未経験者と未経験者」の繋がり。これはこれで繋がりとしてありですよね。

 

しかし、冒頭にも触れましたがこの繋がりによって出てきた問題もあります。その一例を挙げるとするとこんな感じ。

 

同時期・同会場で挙式を挙げるAさんBさんがSNS上でつながる。

企業側がAさんだけに特別サービスを提供した。

Aさんが感動してSNSにUP。

SNS経由でBさんがそのことを知る。

同サービスを受けていないBさんが文句を言いだす。

 

うーん。すごい難しい。Aさんが口コミサイトに大々的に書いたならチェックする企業側もある程度対策出来るかもしれませんが、SNS上の個人間で共有された情報までは把握できません。

 

いかにうまくBさんを納得させるかが腕の見せ所なんでしょうが、正直その話を聞いて「め、面倒くさそう・・・」と感じてしまいました。

 

接客業の難易度が上がっている。

この問題は他の接客業でも聞く話です。

  • 「特別におまけつけた」
  • 「特別に大盛りにした」
  • 「特別に割引した」

 

などの情報を得た「特別扱いされなかった消費者」からガンガン責められてしまうことがあるそうな。「うるせぇ!お得意様にサービスして何が悪い!」と怒鳴り返せればいいのですが、それ出来る立場ってオーナーくらいです。雇われの身では己の首と引き換えになるでしょうし。

 

一番穏便で簡単で日本的な解決法は「誰にも特別扱いしない。平等に扱う。」事だろうけど、それじゃなんか面白くない。いや、そもそも面白さとかじゃないかもしれないけど「小学校の運動会のかけっこで全員1位」みたいなナンセンスさを感じました。

 

一方で消費者からみればいい点も多いんです。例えば一人では立ち向かえない企業を動かすことも出来る。最近ではPCデポしかり、ゴルスタしかり。ただ、この話をし始めると終わらなくなってしまいそうなので今日はここまで。

 

SNSマーケティングのやさしい教科書。 Facebook・Twitter・Instagramーつながりでビジネスを加速する技術

SNSマーケティングのやさしい教科書。 Facebook・Twitter・Instagramーつながりでビジネスを加速する技術

  • 作者: 株式会社グローバルリンクジャパン/清水将之
  • 出版社/メーカー: エムディエヌコーポレーション
  • 発売日: 2016/10/03
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る
 

 

ネット炎上の研究

ネット炎上の研究

  • 作者: 田中辰雄,山口真一
  • 出版社/メーカー: 勁草書房
  • 発売日: 2016/04/22
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログ (10件) を見る
 

 

バッジカッターが無事使えるようになったのでご紹介。
ででーん。意外とゴツい。
f:id:Akkiesoft:20091111133526j:image:w450
紙を挟んで、ハンドルを握ります。新品で使い込まれていないせいか(?)意外と力がいるみたいです。
f:id:Akkiesoft:20091111133635j:image:w450
こんな感じで、きれいに出てきます。
f:id:Akkiesoft:20091111133652j:image:w450
力がいるので、劇的に効率が上がったという感じはしない気もしますが、きれいにくりぬけるのはとても良いです。
さて、バッジマシンを含めて、購入先を紹介しわすれていました。こちらで一式買えます。
熱転写機・缶バッジマシン・証明写真カッターなどの通信販売 | ラッキープリント
今度はマグネットタイプのバッジにも挑戦してみたいところ!

フリッカー式

2018/03/02

佐藤友哉! ゼロの波! ゼロ文学! ゼロの時代! ゼロの者! というわけで佐藤友哉です。あ、大田編集長のことはダーイスキですよ嘘嫌いです。というわけでアルトラ(超暴力)な作品でござったわけだけど、まぁいいアルトラだったね。しかしアルトラ以外の何かがあるかと問われると難しい。ただアルトラなだけ。しかしアルトラはアルトラ(何しろ”超”暴力だからな)故に単独で意味と価値を持つのでいいと思いました。「時計仕掛けのオレンジ」を見てない人には超絶さっぱりさんな書評ですね! 読んでない奴がドブゲロなファッションパンクなのでこれでいいのです! アレルヤ!

電通はブラック企業か?というと、ブラック企業ではないと思います。

あくまで個人的な感想ですが、そもそも「ブラック企業」という語の法的な定義が無いのですから、ブラック企業に関する全ての意見は個人的な論考の範疇を出ません。

 

なぜ「電通」はブラック企業ではないかと言うと、わたしの考えではブラック企業においては労働の対価が著しく低いことが多いからです。

電通の社員の「平均年収」は極めて高い方であり過労自殺に追い込まれた方は正社員です。 

真のブラック企業は、「正社員の募集です」と言って(最賃の時給で働く)試用期間をえんえんと更新したり、同業他社より明らかに安い賃金で、労働者が死ぬかボロボロになるまでこき使って使い捨てるのが特徴的です。

 

電通はものすごい高待遇です。真のブラック企業はあまりにも待遇が悪いので「3年以内離職率」が異様に高いのが特徴的です。電通の離職率が高いなんて聞いたことがありません。

※2016.10.15追記 電通の離職率は高いそうです。

しかもあの「電通」ですから「電通で働いています」と言うだけで「すっごーい」と言われる。 

アニメーターの雇用待遇がそうですが、明らかにブラックでも本人が受け入れているのなら“ブラック企業問題”は存在しない。

 

それから真のブラック企業は「平均年齢がかなり若い」ことが多いです。電通の社員の平均年齢が20代ということはないでしょう。

嫌なら会社を辞める権利もある。

いたましい死ではありますが、だから電通はブラック企業だと当然のように断罪する風潮に違和感があるのです。

 

「電通」の正社員にも、過労自殺しそうなくらい働いている正社員とそうでない正社員もいるはずであり、死亡してしまった彼女はたまたま前者だったのかもしれません。

自殺するほどには働いていない社員が全体の9割で、過労な社員が1割以下かもしれません。しかも彼女は望んでその会社に入って、過労コースをあえて選んだ人かもしれない。それなら全体としての電通が“ブラック企業だ”とは言えない。

「あの会社はブラック企業だ」と言うと、「その会社を社会的排除すべきだ」というGOサインになりそうな風潮が怖い。  

 

ブラック企業 日本を食いつぶす妖怪 (文春新書)

ブラック企業 日本を食いつぶす妖怪 (文春新書)

  • 作者: 今野晴貴
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2012/11/19
  • メディア: 新書
  • 購入: 3人 クリック: 137回
  • この商品を含むブログ (69件) を見る
 

 

甚野尚志・堀越宏一、東京大学出版会。中世の衣食住を細やかに研究した本。選集なのだが筆者のレベルが高く、研究も具体的かつ興味深いものばかりでとても楽しく読めた。色彩感覚豊かな研究というか、ひょっこりと底にある感じがとても高感度高し。